DEがP販売
とうとうDEがP販売を開始しました。
昨日は久しぶりにたっぷりDEを撃ちました。
うん、やっぱこの威力!7発の弾数だよね。
DE一日分の1000Pを引いて昨日は3000Pも稼いでしまった。
これで多くのプレイヤーが満足に戦える日が来たね。
昨日は久しぶりにたっぷりDEを撃ちました。
うん、やっぱこの威力!7発の弾数だよね。
DE一日分の1000Pを引いて昨日は3000Pも稼いでしまった。
これで多くのプレイヤーが満足に戦える日が来たね。
プレイスタイルに少し変化を
以前は割りと慎重に行動することが多かったんですが、最近は前に出ることを多くしています。
自分のAIMに少しは自信を持っても良いんじゃないかと思い始め
前に出ることを多くしています。
あくまでも「気持ち」前に出ることを多くしているので
そこまで大きく変化は無いように見えると思います。
そんなプレイスタイルにしてから、成績は以前と変わりありません。
むしろ良くなっている部分もあるので、もうちょっと前に出て倒せるARになりたいです。
自分のAIMに少しは自信を持っても良いんじゃないかと思い始め
前に出ることを多くしています。
あくまでも「気持ち」前に出ることを多くしているので
そこまで大きく変化は無いように見えると思います。
そんなプレイスタイルにしてから、成績は以前と変わりありません。
むしろ良くなっている部分もあるので、もうちょっと前に出て倒せるARになりたいです。
広い目で見る
昔に書いたことだけども、画面外のことを気にする余裕を持っているか持ってないか
これはとても大きな部分だと思います。
画面外と書いたけど、キルログ レーダー VCでの報告 (キルログ レーダーは画面内に書かれてるけど気にしない)
これを一応画面外とここでは認識します。
要は戦っている最中にこれらを気にすることができるかどうか。
特にVCは戦いながらも頭に入れることは大事。
敵を倒しても倒した後に改めて仲間が報告して、その瞬間にやられる
なんて光景は何度も見ました。
もしその情報が入っていなければ、それだけ自分のプレイに余裕がない
安定感が無いと言えるかもしれません。
言葉では簡単に言えますが、落ち着くというのは大事なこと。
これはとても大きな部分だと思います。
画面外と書いたけど、キルログ レーダー VCでの報告 (キルログ レーダーは画面内に書かれてるけど気にしない)
これを一応画面外とここでは認識します。
要は戦っている最中にこれらを気にすることができるかどうか。
特にVCは戦いながらも頭に入れることは大事。
敵を倒しても倒した後に改めて仲間が報告して、その瞬間にやられる
なんて光景は何度も見ました。
もしその情報が入っていなければ、それだけ自分のプレイに余裕がない
安定感が無いと言えるかもしれません。
言葉では簡単に言えますが、落ち着くというのは大事なこと。
簡単な連携
今日からできる簡単な連携。

この図を見て欲しい。2対1という状況の想定で話す。これは簡単にショートを書いたものだけど
このとき、Aロングに自分が近いならロングから出て敵の横を突く攻撃をすることができる。
敵を横から攻撃する機械があるという嬉しい場面だ。
でも、ここで出なければ味方を見捨てているも同然だ。
味方からの報告で判断して動くこと。
1抜けた場合
サイドやわき道で待機して味方と敵を向かい打つ。サイドに行くことはダメではないけど、自分のHPが低いなら、わき道に待機して味方と一緒に行くのも考えること。
サイドはもはや定石と言える場所。決め撃ちするくらいの気持ちで敵も来るぞ。
2敵がショートに入ってきた場合
Aロングにいるなら、Aロングから敵の背後を突く サイドあるいはCT通路ならば
ショートに行き二人で倒す。
(味方がすぐにやられた場合、Aロングから行くのを止めて敵の行動をAポイント付近で見るのもアリだ)

この図を見て欲しい。2対1という状況の想定で話す。これは簡単にショートを書いたものだけど
このとき、Aロングに自分が近いならロングから出て敵の横を突く攻撃をすることができる。
敵を横から攻撃する機械があるという嬉しい場面だ。
でも、ここで出なければ味方を見捨てているも同然だ。
味方からの報告で判断して動くこと。
1抜けた場合
サイドやわき道で待機して味方と敵を向かい打つ。サイドに行くことはダメではないけど、自分のHPが低いなら、わき道に待機して味方と一緒に行くのも考えること。
サイドはもはや定石と言える場所。決め撃ちするくらいの気持ちで敵も来るぞ。
2敵がショートに入ってきた場合
Aロングにいるなら、Aロングから敵の背後を突く サイドあるいはCT通路ならば
ショートに行き二人で倒す。
(味方がすぐにやられた場合、Aロングから行くのを止めて敵の行動をAポイント付近で見るのもアリだ)
プロフィール
Author:F
自己満足のブログです。
少しでも役に立てるブログを作りたいです。