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きれいな机は良いプレイにつながる

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僕は常にキーボードとマウス周辺はきれいにすることを意識しています。
周りに何か物などあったらAIMどころの話ではありません。
机をきれいにすることは、良いAIMに繋がります!

皆さんも、机はきれいに使いましょう。
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サドンの話

マップ名称改訂版

注意! 抜けている箇所多々あり
製作して「ここも決めたいな」という場所もあったので、とりあえずの完成版ということで。
一度保存してから全画面で見ると、全体を見渡せます。
(ブログからだといちいちスクロールしなきゃいけないので)
CP.jpg

DR.jpg

OT.jpg
PV:A連 B連でもOKです。要は通じれば。
プロ
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未分類

しゃべれない状態で

これはホビー向け。

まだまだ話せない状態でのプレイというのに、慣れてない感じがする。
しゃべれない変わりに敵を倒しているか?答えはノーになってしまう。
心身ともにサポートするという姿勢をまずは作らないと、お荷物になってしまう。

ではサポートとは?
まずはこう考えてみよう。
敵を倒すのではなく、味方を助けることを最重要項目にする。
死なないように動き、味方に助けてもらう動き、逆に味方を助ける動きをする。
そんな味方が居れば、僕は心強く安心して動ける。
強いチームとは、それができるから強いのだ。
もちろん個人の実力次第でチームを勝利に導く人もいるが
今の段階ではそれはできないのだから、サポートに徹する。

この先をクリアリングするために土台になったり
DRのB下で、ボムを構えたり…。
やることはいくらでもある。

あとロングを見たい気持ちは分かる。
だけど、今相手にしている50%前後は
58%だったり60%のSRがゴロゴロ居る。
相手はある程度の手慣れた相手でもあるし、打ち落とされる確率は高い。
無駄にDを増やしているだけだから、今の動きは改めるように。
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個人的考察

立ち回りとか

記事は消したけど、かなーり前にFPSは瞬時の判断のスポーツと書きました。
でも、個人的にはそうだと思っています。
瞬時の判断+最善の行動を選択する のがFPSだと。
ESPさん ホブさん 久保さん   刹花さん(は良いときもあるけど、悪いときもある)
にはこの瞬時の部分と最善(に近い)選択が、かけていることがあります。

何より行動が遅い(刹花さんは大丈夫だけど)
他の人が「どこかへ動け 出ろ」というVCがあってから動くことが多いのではないでしょうか?
既にその動きが基本となっており、癖になっているでしょう。
癖を直すことは難しいですが、直さないと本当のチーム貢献はできないまま
SAをプレイすることになってしまいます。

立ち回りと一言で言い表しますが
まず動くうえで、判断する材料 レーダー キルログ VC
更に細かく言うなら、レーダーと画面に味方の文字が表示されてますよね。
あれを元に「味方がここに居る」というのを頭に入れておかないと
「敵キタ!」という報告があったとして、あれ?どこ守ってる・攻めてるんだっけ?となります。
でも、恐らくそれができていないので、瞬時に動けないのではと原因の一つに思います。
僕は、味方とだいたいの位置はまず確認します。
バトルフィールドみたいにバカでかいMAPではないのですから
まずはスタートと同時に味方の位置を把握すること。

近場に味方が居るなら、銃声もすぐに動ける材料になります。
僕はこの銃声で動くことが多いです。
恐らく言葉より早く、最低同時に報告されると思います。
銃声という分かりやすい判断材料があるのですから、有効活用しましょう。

僕が動くときの考えを教えます。(守りのとき)
まず銃声or報告からどんな状況かを考えます。
ヤバイようならかなり怒気が入った声になります。そのときは急いで行きます。
ただ、複数箇所同時攻めの可能性もあるので、守っている場所から移動するときは気をつける。

キルログが出たら、行くという最も簡単なことがあります。
が、キルログが出たらかなり入っている可能性があるので、判断が難しいところです。
しかし、PVではどの場所も一気に敵が来ます。
特に瞬時の判断が重要なMAPだと思います。

まとめ
書きながら思い出しても、やはり何歩も動くのが遅い。
要は敵が「よし敵を倒した。一息入れるか。」
一息入れてクロスヘアが収縮し、状況を整理できる時間ができる。
「敵が来た!よしまた倒した」 ←このときに行っているのです。
カバーとは敵が気を散らしているとき クロスヘアが縮まっていないときに
出ることができるかどうか だと思います。
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サドンの話